2015年

日付
2015~2016

本文

  • 2015年 80匹のヤママユから、1273個の受精卵が7匹のメスから採取できた。
  • 前年度までの失敗を鑑みて、羽化ルームの改良と、育成の密度を調整した。
  • 羽化ルームはこれまでの、お見合い方式から、羽化した順に適宜出会えるタイプの合コンルームへと変更した。
  • 野外にいたヤママユ(オス)がやってきた。
  • 失敗だと思っていた前年、いくつかの受精卵があったらく、いくつかの幼虫が自然に孵化していた。